北海道東部、釧路市とその周辺に広がる釧路湿原は、約18000ヘクタールに及ぶ日本最大の湿原として知られています。
1987年に国立公園に指定され、国際的な湿地保全条約(ラムサール条約)にも登録されています。冬には越冬するタンチョウヅルの群れが見られることで有名です。
ラムサール条約登録湿地でもある釧路湿原は、タンチョウヅルが生息する日本最大の湿原です。
北海道東部、釧路市とその周辺に広がる釧路湿原は、約18000ヘクタールに及ぶ日本最大の湿原として知られています。
1987年に国立公園に指定され、国際的な湿地保全条約(ラムサール条約)にも登録されています。冬には越冬するタンチョウヅルの群れが見られることで有名です。
釧路空港から車で約30分。JR釧路駅からノロッコ号も運行されます(夏期)。
※最新情報は各公式サイト・観光協会サイトでご確認ください。